現風景にどう生かすか 2

川の岸は今日の都市交通の新しい課題となっている歩行者道路・緑道として最高の条件をそなえています。


第二に、川はレクリエーション空間、遊びの宝庫です。


水辺・水面・水中を使っていろんなレクリエーション活動ができます。


公園や緑地を新たにつくり出す努力もあっていいが、せっかく活用できるスペースを生かさずに、大きな経済的負担を伴う遊び場づくりは考えものでした。


第三に、川は自然環境、歴史環境の最もよく保たれる空間です。

« 現風景にどう生かすか 1 | メイン | 現風景にどう生かすか 3 »

About

ひとつ前の投稿は「現風景にどう生かすか 1」です。

次の投稿は「現風景にどう生かすか 3」です。

他にも多くのエントリがあります。メインページアーカイブページも見てください。

管理人のお気に入り